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みんなのセーフティ -安全な医療と医療関連感染制御-

BDが目指すセーフティとは
〜あらゆる人々の健康な暮らしを応援します〜 あらゆる人々のQOL(Quality of life:生活の質)向上をサポートし、健康な暮らしを応援したいと考えるBDは、医療関連感染予防(HAI : Healthcare Associated Infection Prevention)と医療従事者の安全性(Safety)を軸とした「セーフティ」による安全な医療の実現を目指します。

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感染制御のための情報誌『Ignazzo』

感染制御に役立つ実際的・実践的な情報を提供する情報誌『Ignazzo(イグナッソ)』。日頃のICT活動の一助としてお役立てください。


医療従事者のセーフティ

患者に最良の安全な医療を提供するためにも、医療従事者自身の安全性が確立されることは重要なことだとBDは考えています。
BDは、この分野のパイオニアとして1989年から医療従事者を感染から守るための安全器材(針刺し損傷防止機構付き器材)を開発し、日本においてもパイオニアとしてこのマーケットをリードし、幅広い器材やサポートを提供しています。
針刺し損傷防止 Needle Stick Injury Prevention
たった1回でも、針刺しはとても深刻な問題です。針刺し損傷によるリスクとは…
針刺し損傷防止に役立つ製品をご紹介しています。

血液体液曝露予防 Blood & Body fluid Exposure prevertion
医療従事者のセーフティ Healthcare Worker Safety

OSHAとは?
人間の権利としての労働安全(セーフティ)

患者のセーフティ

医療従事者の安全性を守るセーフティのリーダーとして認知されているBDは、患者の安全性・感染対策においても、同様にサポートしてきました
特に近年問題視されている医療関連感染予防やメディカルエラー防止に関して、幅広い器材やサポートを提供し、安全な治療の実現をサポートします。
pagelink 血流感染予防・静脈炎予防 Blood Stream Infection/Phlebitis Prevention
外来や入院で治療を受ける患者は、注射・点滴(輸液)を受ける機会が多く、米国では入院患者の90%以上が何らかの輸液を受けると言われています。
BDは、輸液療法の合併症として深刻な血流感染(BSI; Blood Stream Infection)や、重篤な合併症につながり得る静脈炎(Phlebitis)を予防するための、幅広いソリューション(製品やサポート)を提供し、最良の安全な輸液療法の実践をサポートします。
pagelink メディカルエラーの防止
pagelink 医療関連感染予防 Healthcare-Associated Infection Prevention
新興・再興感染症の脅威、医療関連感染、特に薬剤耐性菌(MRSA、VRE、MDRPなど)の増加などが社会的に問題となっている現在、治療や感染予防における微生物検査の役割や責任も増大しています。 BDは検査・診断・治療の様々なエリアにおける長年の経験とノウハウをもとに、感染制御という新たな課題に対して製品の枠を越えて取り組んでいます。
pagelink 安全な治療の研究開発と提供 Safe treatment

アーティクル/ニュース/セーフティ製品

pagelink アーティクル
・BDの考えるセーフティ
・BD Safety の歩み
・BDとEPINet(エピネット)
・セミナー資料(会員様向け)
・用語集
・関連サイト集
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安全器材、感染制御システム
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