医療関係者向けのページです
文字サイズ : 小さく 標準 大きく

第2回 HCA共催セミナー High-Content Analysisの新展開

多能性幹細胞を創薬研究で使うためのイロハのイ −HCAの真骨頂−

2009年に開催させていただきました 「HCA共催セミナー High-Content Analysisの新展開」を本年も開催させていただく運びとなりました。下記のように開催いたしますので、皆様にご参加いただき、この場を情報共有、また、ネットワーキングの場としていただければ幸いです。

セミナー案内 リーフレット

開催地 東京
会場 東京コンファレンスセンター
JR品川駅港南口(東口)徒歩2分

東京都港区港南 1-9-36 アレア品川3F
http://www.tokyo-cc.co.jp/
開催日時 2011年06月23日 9時30分〜
申し込み 参加費:無料(事前申込み、定員120名になり次第締め切り)
※ アカデミア・企業の研究者の方のお申込みを優先させていただきます。

多数のお申込みをいただき有難うございました。
申込み受付は終了しました。

問い合わせ この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。

Tel:0120-8555-90
Fax:024-593-5761

プログラム

開会挨拶


10:00〜12:00 セクション1 HCAを使ってみよう!

座長:協和発酵キリン株式会社 研究本部 バイオ医薬研究所 櫻井 健二氏

基調講演:多能性幹細胞を創薬で活かしきるHCA
  株式会社リプロセル 取締役CTO 淺井 康行氏

講演1:(仮題)品質管理に生きる長期間観察
  株式会社ニコン インストルメンツカンパニー
  開発統括部 バイオサイエンス開発部 システム開発課 清田 泰次郎氏

講演2:(仮題)プレートイメージャーを用いたHCAへの展開
  浜松ホトニクス株式会社 システム事業部 第1設計部17部門 片岡 卓治氏


12:00〜12:40 昼食 


13:00〜15:00 セクション2 いまさら聞けないHCA

座長:エーザイ株式会社 ネクスト・ジェネレーション・システムズ機能ユニット 新井 徹氏

基調講演:High Content Imaging/Screening avenues to address your most challenging research paradigms -世界の顧客のリクエスト-
  PerkinElmer Inc. Bio-discovery, Sales development Dr.RogerBosse

講演1:HCAを活用した創薬探索システムの構築 −ぼくはこうやってスクリーニングを立ち上げた− 
  静岡県立大学大学院 薬学研究科 創薬探索センター 准教授 澤田 潤一先生

講演2:中外製薬におけるHCSの取り組み
  中外製薬株式会社 研究本部 創薬資源研究部 主席研究員 妹尾 千明氏


15:00〜15:20 コーヒーブレーク


15:20〜17:00 Special Interest Group

参加各社自社製品の特徴やアプリケーションについて
  司会 株式会社リプロセル 取締役CTO 淺井 康行氏


閉会挨拶


17:00〜18:00 懇親会


「High-Content Analysisの新展開」は5社共催です。

浜松ホトニクス株式会社
株式会社パーキンエルマージャパン
株式会社ニコンインステック
横河電機株式会社
日本ベクトン・ディッキンソン株式会社